わからない出来ないに寄り添う事務サポート@岡山倉敷

書字障害(ディスグラフィア)・LDの息子を筆頭に4人の子を持つ母の仕事子育て記録

緑のコードを読む人=観測者

「緑のコード」を読むことが出来るようになって

何か変わったかというと

結局のところ「三次元」で生きているので

そう大きく変わっていません。

 

ただ宇宙の原理がわかるので

次にどこを選ぶかという

「意図」をいれなきゃな~って思います。

 

それでもね、

家にゴキブリ出るんですよ。

だいっきらいなのに(泣)

 

というわけで

悟っていたりするわけじゃないです(笑)

わたし個人はあんまり変わってない。

 

緑のコードが読ませてくれるものって

実は結構制限があります。

 

「都知事選の結果は?」

 →聞いて何になる?預言者気取り?

 

「前世は?」

 →過去も未来も連続した泡の中。

  答えはあるようでない。

 

「何食べたらいい?」

 →好きなもの食え

 

「ダイエットは?」

 →痩せている未来を意図すればいい

 

こんな感じで素っ気無いですよ(笑)

 

 

緑のコードとわたしの間には

明確なルールが存在しています。

何でも教えてくれるわけじゃない。

 

何故ならば「観測者」だから。

ただ「読むことを許された」だけだから。

 

観測者であり預言者ではないので

未来の流れが変わるような事や

自己顕示欲に繋がることなダメ

 

聞いても意味の無いことは

教えてくれない

 

人の未来を左右するような

試験の結果は生死に関わることも

わたしには読む権限が無い。

 

だからきっと

コードを読むことでお伝えできることは

「観測者」の領域を出ないこと。

 

人に干渉しない。

人の未来を動かさない。

(今ある)世界の流れを変えない。

 

ただ読むだけです。

そして禁止されたら読めません。

 

それが

「緑のコードを読む人」です。

 

 

答えられる範囲でのみ

緑のコードから伝わることをお伝えする

「リーディングセッション」を

今後やるつもりです。

 

「どの泡に行きたいと意図しますか?」と

聴くことと

意図するルートを作るお手伝いをすること

それがわたしの

「緑のコードを読む人」として

出来ることなんじゃなかなと思います。

 

このセッションの金額

「緑のコード」には25000円(税別)って

書いてあるんですけれど

 

受けてみたい人いますか?

先着5名様限定で。

 

Skypeもしくはメッセンジャーなどの

文字メッセージのやり取りでのセッションです。