シゴトとわたしと息子とパッション@岡山倉敷

主婦でお母さんでフリーランスな萌え事務員の日常

パッションを生きるということを再確認した「パッションテスト」


f:id:kudop:20161203192003j:image

好きな時に好きな場所に行っていて楽しい

ダンナと仲良くいつも笑って楽しい時間を過ごしている

美しい花ときれいな海を見て暮らしていて和んでいる

自由に自分の好きなことをやっていてワクワクする

萌えるもの好きなものだけに囲まれていて幸せ

 

パッションが変わっていく

過去2回のパッションテストより

抽象度が上がったような気がします。

 

「ベストセラー作家になる」

「書いているものに満足している」

「自由に自分のしたいことをしている」

 

こんな風に

自分のしたいことを叶えるルートが

だんだんと抽象化していっています。

 

何がしたいではなくて

どうありたいかに

徐々に視点が変わっているのかもしれないですね。

 

パッションテストで「嘘をつく」

実際にパッションテストでは

10個のパッションを書きます。

上に書いたのは上位5個のパッション。

 

10個のパッションの中に

書き終えたときには

当初入っていなかったものがありました。

 

それを違和感として感じ

まみさんに「ふりこよみ」をしてもらい

無意識に嘘を書いていたことが判明。

 

もしも今回のイベントが

「パッションテスト」のみだったら

絶対に気付けなかったので

 

「パッションテスト」+「ふりこよみ」のイベントだったからこそ

真のパッションにたどり着けたと感じています。

 

パッションを叶えるルートを限定しないから

だから、わたしはどんなことも出来る。

一見関係ない

事務とエネルギーワークが両立する。

ジャニオタと引きこもりと起業がどれも叶う。

 

何をやっている人かわからないではなく

「自由に自分の好きなことだけする」という

在り方でいられる。

 

このルートを限定しないという在り方が

今のわたしにはかなり心地よいです。

 

でもその反面

なぜか海と花にこだわっていたりします(笑)

面白いですよね。

過去2回そんなこと書いてないんですよ。

 

今のわたしには

「海」と「花」がパッションなのかな?

それとも

なごみたいのかな?

 

どちらにしても

そのパッションを叶えるだけなので

自分に与えていこうと思います。