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くどぴー流・萌えるジブンシゴトのコツ@岡山倉敷

岡山から全世界へ!「繁盛の女神くどぴー」のゴリヤクいっぱい事務サポート

さちみたまオンラインサロンキックオフイベント

さちみたま 萌えライフ

繁盛の女神・萌え事務職人

くどぴーです。

 

昨日は

午前中がさちみたまキックオフ

午後が萌えメン(萌えコン塾メンバー)

自主勉強会でした。

 

さちみたまオンラインサロンは

さちみたまサロン参加申し込み(招待限定) | さちみたま

 

 

こちらのさちみたまオンラインサロン

わたしはゴールド会員なので

今回のキックオフで

公開ミニセッションを

受けることができました。

 

 

太っているのが嫌なのに太り続ける

 

双子の産後

去年ダイエットもしたものの

太り続ける一方です。

15キロは太ったんじゃないかな。

 

それを「さちみたま」の

公開プチセッションに持ち込みました。

 

自分の中では小さいネタだったはず。

それなのに蓋を開けたら・・・

 

大ネタでしたww

 

 

太ってしまう原因は

 

ダンナへの恨みつらみ。

怒っている。ダンナに対して。

 

そして相手を責めている自分を

責めている状態。

 

で、ネタが大きすぎるせいで

それまでは静かにしていた

子供たちが大騒ぎになったり

突然帰ってきて声かけたり。

 

どんだけ抵抗してんですか!な現象。

 

魔法使いのたけさんにも

色々しようとしても「逃げる」と言われ。

 

ふりこよみのまみさんには

恨みつらみ晴らしてないのに

この気持ち成仏させたら

アイツだけがいい思いをして~~!!

てなるから、

成仏できないのは

しょうがないよねぇと言われ。

 

自分責めの部分だけ

なんとかしてもらって

プチセッション終了。

 

ほかの人のセッションは

頭に入ってこない状態。

 

ダンナに怒ってる?

え?

なんで?

全然わかんないんだけれど。

 

この状態のまま

キックオフ終了。

 

 

産前産後の恨みは一生の恨み

 

なんかよくわかんないんだけれどを

信頼できる仲間に打ち明ける。

 

怒ってるのかもわからないんだ。と。

 

産前産後に何かあったんじゃないの?

と、言われてみれば

産前産後に嫌なことは

あったのかもしれない。

 

ていうか、あった。

 

次男の産後、産後鬱にもなった。

 

恨みつらみなら

きっと山のようにある。

 

ただ、そのすべてに蓋がされていて

今は見ることが出来ない。

 

その怒りをため込んで抑え込んで

そして言葉にしない代わりに

わたしは太ることによって

物理的にダンナを拒絶(らしい)

 

 

無自覚の、でも怒っている

 

朝起きると

いつも怒って起きていた。

夢の中で怒りまくっていた。

 

夜中、ずっと歯ぎしりをしている。

 

朝起きて、食いしばりすぎてて顎が痛いときさえもある。

 

最近それは落ち着いていたのに。

 

 

怒れ!!!

 

怒れと言わんばかりに

さちみたまの後から

怒りたくなるようなことが起こる。

 

普段なら気にしないようなことも

フンガー!!!と怒り出す。

 

怒れ!怒れ!怒っていいんだ!

怒る自分を認めろよ!

 

出来事がそう言っているみたいに。

 

 

誰に怒るかではなく、何を怒っているか

 

チャネリングして

ブッダに聞いてみました。

 

 

怒ることは悪いことではなく

ごくごく普通の反応。

 

怒りで相手を嫌うのではなく

何をされたから嫌だったのか

自分の心にフォーカスして。

 

相手そのものを嫌わなくてもいい。

 

相手の良い部分も認めたうえで

「これが嫌だった」と思うことは

悪い事じゃない。

 

怒りも妬みも恨みも

すべて受け入れていけばいい。

 

メッセージの一部を抜き出すと

こんな感じのことを言われました。

 

怒って、

だから相手が悪いんだ!ぷんすか!!

わたしわるくない!

ではなくて

 

こういう事をされると

自分は嫌なんだと

怒りとその原因を受け入れること

それが大切だとブッダは言いました。

 

怒りに蓋をしなくていいよ。

怒りを認めればいいんだよ。

怒りを表現してもいいんだよ。

 

っていうか人間なら

色々な感情があるのは

当たり前でしょ!

くらいな雰囲気でした。

 

 

怒りは悪くない

 

怒りという感情が悪いのではない

 

ブッダはそう教えてくれました。

 

けど、悪いと思っていたから

わたしは口にそれを出すことはせずに

自分の体を通して

怒りや恨みつらみを表現していた。

 

怒りが自分をむしばむ。

 

その言葉を体現するかのように。

 

怒りのままに当たり散らすのはよくない。

という考えが行き過ぎて

怒りが悪い。だから黙っておく。

それが今のわたし。

 

 

 

でも蓋はあけられてしまった。

 

 

 

 

 

そして気づいてしまった。

 

わたしは怒りたかったんじゃない。

ただ、泣きたかったんだ。

 

いつも

悲しかったんだ。